ISRコンサルティング管財

失敗しない為の【不動産投資の指標】事業承継協会 発表

昨今インフレによる物価上昇で特に食品などの日用品や金利上昇など、私達の日常に直結するものの殆どの価格が高騰しております。不動産投資はもとよりインフレに強いと言われています。
それはインフレに伴い賃料上昇によるキャッシュフローの増加や、キャッシュが増えればキャップレートの率も増加する為、収益不動産としての価値も増加しキャピタルゲインも狙えるからです。

この度、前回に続き事業承継協会主催の不動産部会にて部会長を務める傍ら発表させて頂きました【不動産投資の指標】をご紹介します。

【レジュメの目次】
01 不動産投資の意思決定
03 不動産投資の四方分析
02 不動産投資のポジション
04 不動産投資指標とポイント

本レジュメに掲載の不動産投資指標は、世界28 カ国で受け入れられている不動産投資の先進国である米国の高度な教育プログラム【CCIM資格】より抜粋した、世界スタンダートなノウハウを集約したものです。

CCIMとは(Certified/認定 Commercial/商業 Investment/投資 Member)認定商業不動産投資顧問のことです。

初めて不動産投資を学ぶ方にとっては、少々理解に苦しむかもしれませんが、不動産を金融商品として捉え、数値で購入や売却判断ができる優れものです。

全てを習得する必要はありませんが、このような専門指標があるのだということを知っているだけでも成果の違いが鮮明に現れます。いかがわしい不動産投資や建築を勧めてくる提案書が間違っていることを自分で分析できれば、あとで後悔することもなくなるでしょう。

ぜひ本メルマガ登録をして下さっている方には、失敗してほしくないという思いから、不動産投資ノウハウをご提供します。
★ご希望の方に 不動産部会発表時の【不動産投資の指標】レジュメをプレゼント!

ご希望の際は、info@chiba-pma.z-souzoku.com まで【不動産投資の指標】レジュメ希望と記載のうえ、メールを頂ければ、データを返信添付にて送らせて頂きます。

執筆者:ISRコンサルティング管財 佐藤 浩之

次回の不動産部会は令和8年8月18日(火曜)です。今後は、金融電卓の魔法や市場分析など、ちまたでは普段聞けないテーマを予定しております。参加者は事業承継協会会員のうち、弁護士、会計士、税理士、保険業、FP、司法書士など様々な専門家に参加して頂いております。

ご興味がある方は事業承継士資格からご検討してみて下さい。 2026. 6.28

特典プレゼント付!PMA相続メルマガ登録はこちら